2017年

ハピタスでシステム障害が発生。ハピタスの対応と障害の詳細を解説

昨日、ハピタスにログインしたところ、ポイント残高が予想外に増えていました。過去のポイントが承認された?と思いましたが、思い当たる広告案件はなかったので、ポイント通帳を見てみました。

すると、12月28日付で「システム障害に関するお詫び【ランキングイベント:エントリー】」として10,000ポイントが付与されていました。本記事では、この「システム障害」に関する詳細を開設したいと思います。

WealthNaviによる資産運用のススメ/2017年4月以降の運用結果を大公開

2017年4月にWealthNavi(ウェルスナビ)という自動ロボアドバイザーを使った資産運用を始めました。

この15ヶ月、ウェルスナビで資産運用に関することを行ったのはたったの数分程度です(気になって何度も口座にログインし、残高を確認することはありましたが、評価額を確認するだけで、何もしていません)。

資産運用を始めて約15ヶ月が経過した今、どのように資産が変化したのかを公開したいと思います。

【ついに解脱】SFC修行の全日程とPP単価、ラストフライトを公開

ついに、2017年のSFC修行を終了しました。SFC修行の決行を決めたのは2017年8月と少し遅いスタートではあったものの、なんとか12月上旬に50,000プレミアムポイントに到達し、ANAプラチナサービスメンバーならびに、スターアライアンス ゴールドメンバーの仲間入りをする事ができました。

この記事では、今回のSFC修行のラストフライトに当たる香港旅行と修行の全日程ならびにトータルのPP単価を公開したいと思います。

今から2017年の修行を行う人は少ないと思いますが、2018年のSFC修行を行う方の参考になればと思います。

ふるさと納税の納付先が決まらない人は、ANAのスカイコインを早急に申し込むべし

本日、ふるさと納税を申込みました。自分は、一人暮らしで料理もほとんどしないので、ふるさと納税の返礼品でグルメ系の食材をもらっても使いみちに困ってしまいます。そういうこともあり、ふるさと納税をどこの自治体に申し込もうか、ずっと悩んでいました。

が、本日そんな自分もふるさと納税の申込先自治体を決め、寄付を実施したので報告します。

1年でアメックス・プラチナカードを取得。インビテーションまでの利用実績を公開

実は、2017年10月上旬にアメックスのプラチナカードのインビテーションを取得し、その翌日にプラチナカードに申込みを行いました。アメックスのプラチナカードは、インビテーション(招待)経由でしか入会することができず、また年会費も130,000円と高額であることから、保有者している人は極わずかと思われます。

そんなアメックスのインビテーションを取得するまでの利用状況を公開したいとおもいます。

羽田深夜発ロンドン行きJAL041便は何がすごいのか

10月29日からJAL(日本航空)が、羽田〜ロンドン線を1往復増便しました。この増便されたフライトのうち、羽田発ロンドン行きのJAL041便は、羽田空港を深夜02:45に経ち、ロンドンに06:25に到着します。

このフライト、出発時刻だけを見ていると、過酷に見えてしまいますが、その実態は利用者に寄り添ったものとなっているので、その特徴を紹介します。

ビジネスクラスで行くシドニー・バンコク旅行⑦ - バンコク空港ラウンジ散策

前々から告知していたように、ビジネスクラス特典航空券を使って、シドニーならびにバンコクに行ってきましたので、その体験記をまとめます。今回のビジネスクラスは、2016年夏ごろから貯めたANAマイルを使って、特典航空券で航空券を発券しました。

この記事では、No.07として、バンコクスワンナプーム空港のラウンジの様子をご紹介します。

リニューアルされたANAプレミアムクラスのお食事を一挙に紹介

2017年10月29日にANA国内線プレミアムクラスで提供されるお食事がリニューアルされました。普通席の国内線にしか乗ったことがない人にとっては、「国内線で提供されるのはお飲み物のみ」と思っている人も多いと思いますが、実は、国内線のプレミアムクラスではお食事が振る舞われています。そして、そのお食事が2017年10月29日にリニューアルされました。

SFC修行の一貫で、10月29日ならびに30日に、計6回のプレミアムクラスに搭乗しており、リニューアルされた「朝食」「昼食」「軽食」「夕食」の全てを体験してきたので、ご紹介します。

【40,000PP到達】SFC修行の途中経過報告

SFC修行の途中経過報告を行います。前回の報告以降、たくさんのフライトを詰め込みました。結果として、ようやく40,000PPに到達し、解脱の道筋が見えてくるまでになりました。

この記事では、18,000PPから40,000PPに到達するまでのフライトの記録と、40,000PPから最後50,000PPに到達するまでの見通しについて書きたいと思います。