電車

今年の6ヶ月間の旅行記録、国内メインの6ヶ月で地球3分の1周を達成!

今年は、1月以降国内を中心に土日を利用して各地に旅行する生活を続けています。移動には、年末のセール時期に購入したユナイテッド航空の65,000マイルを主な原資としながらも、新幹線も活用しています。また、他の原資としてJALの有効期限切れ間近のマイルで「どこかにマイル」を利用したり、期限切れ間近のANAスカイコインを利用したりすることもありました。

すでに、国内旅行を10箇所近くと、海外旅行を1箇所行なっていますので、半年程度が経過するこのタイミングで一度振り返りを行いたいと思います。

どこかにマイルで参る徳島旅行④ 和歌山駅→新大阪→三宮→淡路島→徳島

JALの「どこかにマイル」を使って、徳島に行ってきました。徳島に行った、と言っても徳島を観光したわけではなく、今回は、徳島に到着後、そのままフェリーに乗って徳島港から和歌山港に行き、さらに特急くろしお号に乗って大阪まで北上。大阪で1泊したのちに、バスを使って三宮・淡路島を経由し徳島に戻り、またJAL便で羽田に戻ってくるような行程を辿ることになりました。

どこかにマイルで参る徳島旅行② 羽田空港→徳島空港編どこかにマイルで参る徳島旅行③ 徳島港→和歌山港で既に和歌山駅に到着するまでをご紹介済みなので、本記事では和歌山駅から新大阪、三宮、淡路島、徳島と移動する行程を紹介したいと思います。

なお、今回の旅行では、途中大阪で宿泊をしていますが、本ブログでは大阪での宿泊については省略させていただいております。

ユナイテッド航空のマイルを使って、ANA国内線航空券を発券。

2018年12月末に、ユナイテッド航空が行ったバイマイル・キャンペーン(85%増量キャンペーン)に便乗して、ユナイテッド航空のマイルを68,450マイル購入しました。金額にすると税込で158,300円と年末の高い買い物でした。

今回は、その時に購入した約68,000マイルのうち、5,000マイルを使って、ANA国内線の航空券を発券したので、その内容について書いてみたいと思います。

JR名古屋駅のコインロッカーの攻略法、「コインロッカー空き状況のご案内」を使いこなす

名古屋駅には、2018年3月ごろに、「コインロッカー空き状況のご案内」というタッチパネル式の案内モニタが設置されました。そんな名古屋駅ですが、コインロッカー不足と言われており、年末年始やゴールデンウィーク、お盆の時期など人の流動が激しくなる時には、コインロッカー難民が多数現れます。

そんな、名古屋駅のコインロッカーをどう攻略するべきか、考えていきたいと思います。

JR東日本の最上級座席「グランクラス」を60分間堪能してきた

9月末に、所要で軽井沢に行く機会がありました。帰りの新幹線のチケットを購入するときに「グランクラス」の存在を思い出し、空席があるか確認したところ、軽井沢から上野までのグランクラス座席は余裕がる、ということだったので、急遽普通席からランクアップしてグランクラスに乗ることにしたので、その時のレポートを行います。